新しい飛行機を飛ばそう
新式の飛行機を造って飛ばす計画の場
01 | 2006/02 | 03
S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小型凧飛行機の絵
こんな感なら飛ぶことを想像できませんか、それぞれに構想を描いてみませんか。
skitep1


プロペラはもう少し大きいかなそしてエンジンはどこに置こうかな、これなら二人は乗れるかな、これなら水上に浮かせられるでしょう、まんざら夢では無いでしょう。


スポンサーサイト
こんな乗り物が有ったら
自宅から少し離れたところまで乗り物に乗ってそこに少し開けた場所があってそこから翼を出して風上に向かって飛び立って今日は海に釣りに行こうと海に向かって飛んで波の静かな所に着水して釣りをする、
釣りを堪能したらダイビングしたりして楽しいんでそこから飛び立って家に戻る。

高原の別荘に行こうと思ったら山を目指して一っ飛びして別荘に着いたらのんびりと休んで自然に親しんで気分を一新して一っ飛びして家に戻る。

こんな乗り物が有ったら良いですね !!!!

安い小型のヘリコプターが有れば出来るかも知れませんね、だけど道を走るのは無理かな? 

こんなことが具体化出来る可能性を想像しています、皆さんもこのブログから新しい乗り物を考えて下さい、想像するだけでも楽しいですよ、コメントをお待ちしています,イラストはトラックバックで送って下さい。
自動車の展望
今回のわたしの提案を各運輸装置製造所に直接案内を致しました、今の時点で自動車関連各社からご返事を頂きました、その内容は異口同音に紋切り型の断り状でした。

それに接してある種の悲哀を感じました、わたしが最も望まないものだったからです、わたしが望んだのは関心を持って貰う事であり応援して頂くことだったのです。

道路施設に依存する自動車運輸は施設費も維持費も掛かります、それを社会がどこまで負担出来るのかの問題を抱えています、それに時間的な要求に対しては200Km/h程度が限界と考えます、我が国のような狭い国はそんな制約は少ないでしょうが、広い国土の場合いは自動車交通には制約が多いと思います、高速の大量輸送装置の鉄道輸送でも線路輸送の限界を350Km/hと限界を認めて浮上して高速化を模索しています。

自動車産業は社会施設に大きく依存している事は自覚するべきです、道が無い所でも人や物が運べると成ったら橋も架けないでしょうしトンネルも掘らなくって済みます、道路の社会的価値が下がります。

社会的な欲求は時間的な面に向けられます、それは高速鉄道で既に始まっているより高速化えの社会的な要請と競合運輸業種との競争の必然性から強いられる事になります、これらを踏まえた陸上輸送の将来像をお持ちでしょうか。


そんな事も踏まえたご意見がお伺いしたかったのでした、我が国は前に追いつき越える事は出来ても先を走れないのかな?と思案しました。




  1. 無料アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。